【2026年完全版】ベトナム旅行の持ち物チェックリスト!女子旅の必需品から現地事情まで徹底解説
- Star Kitchen編集部

- 1月26日
- 読了時間: 11分

気軽に行けるのに観光も食も楽しめる人気の海外旅行先であるベトナム。女子旅で訪れる方も多いのですが、ベトナム旅行の必需品や持ち物リスト、持っていくべき物ってご存じですか?ベトナムと日本は気候も衛生状況も異なっているので、準備不足で現地に行ってしまうと困ってしまうケースもあります。
本記事では、絶対に必要な基本アイテム・持っていくべきもの・女性の便利グッズ・機内持ち込みについて・帰国時のパッキング対策まで紹介します。不安のないベトナム旅行を楽しみましょう!
配れる・外さない・定番のベトナム土産はコレ!人気No.1はスターキッチンのバインミーラスク!

「あ、見たことある!」実はこれ、『地球の歩き方』『るるぶ』などの旅行ガイドにも掲載された、「スターキッチン」で人気No.1、シリーズ累計50万個突破のベトナム土産”【バインミーラスク】なんです。
軽くて常温OK・小分け包装でばらまきに最適。女子旅や出張土産としても人気のこちらのお土産は、ベトナム全国のお土産ショップや空港免税店、ファミリーマート等のコンビニでも販売されています。
お土産選びに悩んだら「スターキッチン」で10分解決!ベトナムコーヒーから紅茶、お菓子まで、会社用のばらまき土産や女子向けギフトにもぴったり。出張の合間に、旅の最後に、ぜひお立ち寄りください。
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基本の必需品リスト!電子機器関係や貴重品は要チェック

まずは、ベトナム旅行の必需品を確認しましょう。パスポート・お金・スマートフォンなどの貴重品は、持ち歩く際の管理にも気を付けなければなりません。
また、ベトナムは観光ビザの免除条件や入国審査のルールが変更されることもあるので、出発前に最新情報を押さえておきましょう。
貴重品・書類・通信環境を確認しよう

ベトナムに到着してすぐに使うものや、スマートフォンなどの貴重品関連は以下の通りです。
パスポート(残存期間6ヶ月以上推奨)
航空券やeチケットの控え
海外旅行保険証
スマートフォン
レンタルWi-FiやSIMなどの通信環境
クレジットカードやお金
薬(日常的に飲んでいる方)
ベトナムに入国する際はパスポートの残存期間が6か月以上必要なため、最低でも出発の一カ月以上前にはパスポートの有効期限を確認しておきましょう。また、入国の際に帰国便の航空券を提示するよう求められる場合もあるので、プリントアウトしたものやスクリーンショットを持っておくと安心です。
また、ベトナムの主な移動手段である配車アプリGrabを利用するには、通信可能なスマートフォンが必須。現地ですぐに使えるように、SIMカードの事前購入や海外ローミングの設定は日本で済ませておくのがおすすめです。
意外と見落としがち!変換プラグとベトナムの充電器事情

ベトナムでは使われているコンセントが日本と同じAタイプと、丸ピンのCタイプが混在しています。Aタイプなら日本で使っているものを持っていけばすぐに使えますが、ホテルによってはCタイプが採用されている場合もあるので、マルチ変換プラグを持っていくと安心です。
また、観光中にすぐ充電できるようモバイルバッテリーを持っていこうと考える人も多いですが、昨今では預け入れだけではなく、2026年以降、機内持ち込みも禁止となる航空会社もあるため注意しましょう。
女子旅を快適&安全に!女性のための美容・衛生関係の持ち物リスト

高温多湿で日差しが強く、排気ガスも気になるベトナム。女性が快適に過ごすためには、環境への対策グッズが必須です。これ持ってきてよかった!と実感できる、女子旅特化のアイテムをご紹介します。
強烈な日差しと冷房対策グッズは、日本より入念に対策しましょう

ベトナムの日差しは日本の数倍とも言われるほど強力なため、以下のようなアイテムを持っていくと便利です。
しっかりとした日焼け止め
紫外線を防げるサングラス
帽子
日焼け対策の羽織りやアームカバーやネックカバーなど
フェイスやボディのスキンケア商品
汗が気になる方は汗拭きシートやタオル
ベトナムは観光スポットが多いだけでなく、カフェ巡りや街散策なども人気なので日焼けの影響を受ける場面が多くあります。日中は日焼け止め・サングラス・帽子・羽織りやアームカバーなどで対策をして、1日の終わりにはしっかりケアをしてあげると安心です。
また、羽織りはタンクトップや短パンはNGとされている寺院などを訪れる際や、冷房の効いた店内でも役立ちますのでぜひご持参ください。汗の臭いや汗疹対策に汗拭きシートを持参するのもおすすめです。
衛生面が気になる人のためのケア用品

ベトナムの衛生面は日本ほど高くはありません。中でも、地元の方が利用しているようなローカルな食堂やトイレでは衛生面が気になる場合もあります。
除菌ウェットティッシュ
水に流せるタイプのポケットティッシュ
除菌液や紙石鹸など
現地ではウェットティッシュが有料な場合もあるので、事前に上記の対策アイテムを揃えておきましょう。
また、ベトナムは硬水なので洗髪後に髪がごわつく場合も。髪質に合うシャンプー・トリートメントのトラベルセットや、洗い流さないトリートメントなどのヘアケアアイテムを持参するのもおすすめです。同じく口腔ケアアイテムも気になる方は持参すると良いでしょう。
持っていかなくても大丈夫?現地調達できるもの・できないもの

日本から持っていかなくても、ベトナム現地で購入できるアイテムもあります。一部日本メーカーの商品も販売されていますが、種類は限られますので注意が必要です。また、敏感肌の方は成分の違いで肌荒れを起こす可能性もあるので、日本から持参すると安心です。
生理用品
シャンプー・トリートメント
虫よけスプレー
生理用品やシャンプーなどはWinMartやCircle Kなど現地のコンビニでも購入可能です。また、虫除けスプレーは現地の強力なものがスーパーで手に入ります。
崩れにくいお土産とパッキング術を駆使して、帰りもスマートに

ベトナム旅行の醍醐味といえば、可愛い雑貨や美味しいお菓子のショッピング!帰国時にはスーツケースがいっぱいになることを見越して、事前に準備しましょう。
持ち帰りしやすいお土産やちょっとしたパッキング術をご紹介します。
レジ袋有料のお店もあり。エコバッグと折りたたみボストンバッグが活躍

日本同様ベトナムでもプラスチック削減の動きが進んでいるので、スーパーなどではレジ袋が有料の場合もあります。
大きめのエコバッグ
キャリーオンできる折りたたみボストンバッグ
お土産探しやショッピングを楽しむ時は、エコバッグをいくつか持っていきましょう。さらに、お土産を買いすぎてスーツケースに入りきらない事態に備えて、折りたたみできるボストンバッグがあると便利です。
軽いお菓子や衣類を手荷物にして、割れ物や液体物をスーツケースに詰めるという調整も可能になるのでパッキングにも活用できます。たくさんお土産を買う予定の方はぜひご持参ください。
素敵なお土産を崩さずに持ち帰るパッキング術

綺麗にお土産を持って帰るには、スーツケースに入っているものを活用してパッキングすることが大切です。基本的に、クッキーや繊細な雑貨を持ち帰る際は、衣類を緩衝材代わりに使うのが鉄則。また、圧迫されてお菓子が割れてしまう場合があるので、お菓子土産は袋タイプではなく化粧箱に入っているものの方が安心です。
ベトナム土産で人気のSTARKITCHEN(スターキッチン)では、おしゃれな箱タイプの商品を多く販売しているのでおすすめ。持ち帰りに最適なお土産を選んで、念のためタオルの間に挟んでパッキングすれば、よりお土産を綺麗に持ち帰ることができます。スーツケースのスペースに余裕を持たせておくことも大切です。
よくある質問(FAQ)

Q1. ベトナムの水道水は飲めますか?
→水道水は飲めません。必ずミネラルウォーターを購入してください。気になる方は歯磨きの際も、ミネラルウォーターを使うことをおすすめします。氷についても、衛生的な工場で作られた穴あき氷は比較的安全ですが、屋台など不安な場合は食べないほうが無難です。
Q2. 服装はどうすればいいですか?
→基本は日本の夏服でOKですが、冷房対策の羽織ものは必須です。また、ダナンやハノイの12月〜2月は肌寒い日もあるため、渡航先の天気予報を確認しましょう。高級レストランやスカイバーに行く予定がある場合は、ドレスアップできる服とサンダルではない靴を用意しておくと安心です。
Q3. 変圧器は必要ですか?
→100V-240V対応のスマホやカメラの充電器であれば、変圧器は不要です。ただし、日本国内専用(100Vのみ)のヘアアイロンやドライヤーを使う場合は、変圧器が必要です。故障の原因になるので、必ず製品の対応電圧を確認してください。
Q4. 虫除け対策は必要ですか?
→必要です。デング熱などのリスクもあるため、蚊に刺されない対策は重要。日本から虫除けスプレーを持参するか、現地のスーパーでSoffell(ソフエル)などの虫除けクリームを購入してこまめに塗りましょう。
Q5. 薬は持っていくべきですか?
→はい。現地の薬は成分が強い場合や、身体に合わない場合があるため、飲み慣れた常備薬(胃腸薬・頭痛薬・風邪薬・酔い止め)は持参したほうが安心です。絆創膏なども一緒に用意しておくと、靴擦れや小さな傷ができた際に便利です。
ベトナム旅行の必需品を押さえて快適な旅を楽しもう!

ベトナム旅行は気軽に行けますが、日本と気候や衛生面の基準が違うので持ち物はしっかり準備していくことが大切。ベトナム旅行を120%楽しむために、持ち物リストを確認しましょう。
絶対に持っていく必需品:パスポート・スマートフォン・海外旅行保険証・クレジットカードやお金・航空券の控え
女性の必需品:日焼け止め・帽子・羽織りやアームカバー・スキンやボディケア・汗拭きシート・ヘアケア
衛生面:除菌ウェットティッシュ・除菌液や紙石鹸・洗い流せるポケットティッシュ
ショッピング:折りたたみバッグ・エコバッグ・持ち帰りに向いているお土産
現地調達:日用品は買えるがこだわり品は持参が基本。お土産はスターキッチンでまとめて購入が効率的
しっかり準備を整えれば、ベトナムの活気や文化に集中して楽しむことができます。また、各都市(ホーチミン・ダナン・ハノイ)の中心地には、日本人旅行者に人気のスターキッチンがあるので、お土産購入にぜひお立ち寄りください。安全と健康に気をつけて、最高のベトナム旅行を楽しみましょう!
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