【2026】ハノイの気温を完全攻略!年間・月別の気候とおすすめの服装ガイド
- Star Kitchen編集部

- 13 時間前
- 読了時間: 15分

ハノイ旅行を計画中の皆さん、ベトナム北部の気候について「どんな服を持っていけばいいの?」「ベストシーズンはいつ?」といった疑問や不安を抱えていませんか?
熱帯のイメージが強いベトナムですが、実はハノイには日本のような四季があり、季節によって気温や気候が大きく異なります。特に初めてハノイを訪れる方にとっては、服装選びは悩みの種かもしれません。
この記事では、ベトナム現地での生活経験が豊富な筆者が、2026年の最新情報に基づき、ハノイの年間・月別の気温と気候を徹底解説します。この記事を読めば、ハノイの気候を完全に理解し、旅行の準備を万全に整えることができるでしょう。
安心して快適なハノイ旅行を楽しむための、具体的な服装アドバイスや持ち物リストもご紹介しますので、ぜひ最後までお読みください。
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ハノイの気候の基本:四季があるって本当?
ベトナムの首都ハノイは、北部に位置するため、南部ホーチミンのような一年中暑い熱帯気候とは異なり、明確な四季があります。これは、北回帰線に近い地理的条件と、大陸からの季節風の影響を強く受けるためです。
ハノイの四季は、日本のそれとは少し異なりますが、それぞれの季節に独特の魅力があります。年間を通しての気温変化を理解することは、快適な旅行計画を立てる上で非常に重要です。
雨季と乾季
ハノイの気候は、大きく分けて雨季と乾季に分けられます。雨季は5月から10月頃まで続き、特に7月と8月は降水量が多くなります。この時期は高温多湿で、突然のスコールに見舞われることも少なくありません。一方、乾季は11月から4月頃までで、比較的乾燥しており、過ごしやすい日が多いのが特徴です。乾季の中でも、12月から2月にかけては「冬」とされ、肌寒い日も続きます。
【月別】ハノイの気温と服装ガイド
ハノイの気候は月ごとに大きく変動するため、旅行時期に合わせた服装選びが重要です。ここでは、各月の平均気温と、それに適した服装の目安を男女別にご紹介します。1VNDは約0.0056円(2026年2月現在)として換算しています。
1月・2月:冬(寒さ対策必須)
ハノイの1月と2月は、年間で最も寒い時期にあたります。平均最高気温は約20℃、平均最低気温は約14℃ですが、曇天が多く、湿度が高いため体感温度はさらに低く感じられます。日本の晩秋から初冬のような気候をイメージすると良いでしょう。特に朝晩は冷え込み、暖房設備が整っていない場所も多いため、しっかりとした防寒対策が必要です。
月 | 平均最高気温 | 平均最低気温 | 特徴 |
1月 | 20℃ | 14℃ | 最も寒い時期。曇天が多く、霧雨も。 |
2月 | 21℃ | 16℃ | まだ肌寒い。旧正月(テト)時期。 |
女性の服装: 厚手のセーター、フリース、ライトダウンジャケット、厚手のカーディガン、長袖シャツ、パンツ、スカート(厚手のタイツ着用)、スカーフ、手袋。足元はブーツやスニーカーなど、防寒性の高い靴がおすすめです。
男性の服装: 厚手のセーター、フリース、ライトダウンジャケット、長袖シャツ、ジーンズ、チノパン。足元はスニーカーや革靴など、防寒性の高いものが良いでしょう。

3月・4月:春(霧雨と過ごしやすい気温)
3月に入ると、ハノイは徐々に春の気配を感じ始めます。平均最高気温は約24℃、平均最低気温は約19℃となり、日中は過ごしやすい日が増えます。しかし、この時期は「Cua(クア)」と呼ばれる霧雨が降ることが多く、湿度も高めです。4月になるとさらに暖かくなり、平均最高気温は約28℃、平均最低気温は約22℃と、日本の春から初夏のような陽気になります。
月 | 平均最高気温 | 平均最低気温 | 特徴 |
3月 | 24℃ | 19℃ | 徐々に暖かくなるが、霧雨が多い。 |
4月 | 28℃ | 22℃ | 快適な時期。日中は半袖で過ごせる。 |
女性の服装: 薄手の長袖シャツ、ブラウス、カーディガン、薄手のジャケット、トレンチコート、長袖ワンピース。日中は半袖でも過ごせますが、朝晩や室内での冷房対策として羽織るものがあると便利です。防水性のある薄手のジャケットや傘も持っていくと安心です。
男性の服装: 薄手の長袖シャツ、ポロシャツ、薄手のジャケット、カーディガン、ジーンズ、チノパン。日中は半袖でも良いですが、薄手の羽織ものがあると温度調節に役立ちます。

5月〜8月:夏(酷暑とスコール)
5月から8月にかけては、ハノイの夏、そして雨季のピークを迎えます。平均最高気温は30℃を超え、特に6月は34℃に達することもあります。平均最低気温も25℃以上と高く、非常に高温多湿な気候となります。日差しも非常に強く、突然の激しいスコールに見舞われることも頻繁です。熱中症対策と雨対策が必須となります。
月 | 平均最高気温 | 平均最低気温 | 特徴 |
5月 | 32℃ | 25℃ | 暑さが本格化。スコールが始まる。 |
6月 | 34℃ | 27℃ | 酷暑。湿度も非常に高い。 |
7月 | 33℃ | 27℃ | 最も雨が多い時期の一つ。蒸し暑い。 |
8月 | 32℃ | 26℃ | 台風の影響を受けることも。雨具必須。 |
女性の服装: 通気性の良いTシャツ、ブラウス、ワンピース、ショートパンツ、薄手のロングスカート。日差し対策として薄手のカーディガンやストール、帽子、サングラスも必須です。急な雨に備えて、折りたたみ傘やレインコート、濡れても乾きやすいサンダルなどが便利です。
男性の服装: 通気性の良いTシャツ、ポロシャツ、半袖シャツ、ショートパンツ、チノパン。日差し対策として帽子やサングラス、急な雨対策として折りたたみ傘やレインコートがあると良いでしょう。

9月〜11月:秋(最高のベストシーズン)
9月に入ると、夏の酷暑が和らぎ始め、ハノイは快適な秋を迎えます。平均最高気温は約31℃から始まり、11月には約26℃まで下がります。平均最低気温も徐々に下がり、湿度も落ち着くため、年間で最も過ごしやすい「ベストシーズン」とされています。特に10月と11月は、晴天が多く、爽やかな気候が続くため、観光に最適な時期です。
月 | 平均最高気温 | 平均最低気温 | 特徴 |
9月 | 31℃ | 25℃ | 暑さが和らぎ始める。 |
10月 | 29℃ | 22℃ | 晴天が多く、過ごしやすい。 |
11月 | 26℃ | 19℃ | 非常に快適。観光に最適。 |
女性の服装: 半袖や薄手の長袖シャツ、ブラウス、薄手のカーディガン、ジャケット。朝晩は肌寒く感じることもあるため、羽織るものがあると安心です。日中は日差しが強いこともあるので、帽子やサングラスも持っていくと良いでしょう。
男性の服装: 半袖や薄手の長袖シャツ、ポロシャツ、薄手のジャケット。日中は半袖で過ごせますが、朝晩の冷え込みに備えて薄手の羽織ものがあると便利です。

12月:冬の始まり(急な冷え込みに注意)
12月はハノイの冬の始まりにあたります。平均最高気温は約22℃、平均最低気温は約15℃となり、日によっては急に冷え込むことがあります。特に下旬になると、日本の冬のような肌寒さを感じる日も増えてきます。曇りや霧雨の日も多く、体感温度は数字以上に低く感じられるため、防寒対策は必須です。
月 | 平均最高気温 | 平均最低気温 | 特徴 |
12月 | 22℃ | 15℃ | 冬の始まり。急な冷え込みに注意。 |
女性の服装: セーター、厚手のカーディガン、ライトダウンジャケット、コート、長袖シャツ、パンツ、厚手のスカート。スカーフや手袋などの小物も活用し、しっかり防寒しましょう。
男性の服装: セーター、フリース、ライトダウンジャケット、厚手の長袖シャツ、ジーンズ、チノパン。防寒性の高いアウターやインナーを準備しましょう。

ハノイ観光のベストシーズンはいつ?
ハノイのベストシーズンは、一般的に10月〜11月の秋、そして3月〜4月の春とされています。この時期は、気温が穏やかで湿度も低く、晴天の日が多いため、快適に観光を楽しむことができます。
目的別のおすすめ時期
街歩き・観光: 10月〜11月、3月〜4月が最適です。特に秋は、爽やかな気候の中で旧市街の散策や湖畔でのんびり過ごすのにぴったりです。
自然・郊外への小旅行: 乾季の11月〜4月がおすすめです。ハロン湾などへの日帰り旅行も、この時期なら快適に楽しめます。
イベント: 旧正月(テト)は通常1月下旬から2月上旬に開催され、街中がお祝いムードに包まれます。ただし、この時期は多くの店が閉まり、交通機関も混雑するため注意が必要です。
ハノイ旅行で失敗しないための服装・持ち物リスト

ハノイ旅行を快適に過ごすためには、季節に合わせた服装と、いざという時に役立つ持ち物の準備が欠かせません。ここでは、男女別の服装アドバイスと、あると便利な持ち物をご紹介します。
女性向け:おしゃれと機能性の両立
基本: 通気性の良い素材(綿、麻など)の服を中心に、重ね着できるアイテムを多めに持っていくと便利です。特に夏は汗をかくので、着替えを多めに用意しましょう。
日差し対策: 日差しが強い時期は、UVカット機能のある薄手のカーディガンやストール、帽子、サングラスが必須です。日焼け止めも忘れずに。
寺院観光: 寺院や歴史的建造物を訪れる際は、肩や膝が隠れる服装がマナーです。薄手のロングスカートやパンツ、羽織れるものを用意しましょう。
足元: 街歩きが多いので、履き慣れた歩きやすい靴(スニーカーやサンダル)がおすすめです。雨季は濡れても大丈夫なサンダルがあると便利です。
男性の服装:快適さとマナー
基本: Tシャツ、ポロシャツ、半袖シャツ、チノパン、ショートパンツなど、動きやすく快適な服装が中心です。夏は通気性の良い素材を選びましょう。
寺院観光: 女性と同様、寺院では肩や膝が隠れる服装が求められます。半袖シャツに長ズボンが無難です。
足元: 歩きやすいスニーカーやサンダルがおすすめです。
共通:あると便利な持ち物リスト
雨具: 折りたたみ傘やレインコートは、雨季だけでなく突然のスコールに備えて持っていくと安心です。
常備薬: 胃腸薬、頭痛薬、虫刺され薬など、普段使い慣れた薬は必ず持参しましょう。
虫除けスプレー: 特に雨季や郊外に出かける際は必須です。
ウェットティッシュ・除菌ジェル: 屋台での食事や手洗い場がない場所で重宝します。
モバイルバッテリー: スマートフォンでの地図検索や写真撮影でバッテリー消費が激しくなるため、あると安心です。
変換プラグ・変圧器: ベトナムのコンセントはA、Cタイプが主流です。日本の電化製品を使う場合は変換プラグが必要です。電圧は220Vなので、日本の100V対応製品を使う場合は変圧器も必要になります。
エコバッグ: 買い物袋が有料の店舗も増えているため、持っていくと便利です。
気温に合わせて立ち寄りたい!ハノイのおすすめスポット
ハノイには、季節や気温に合わせて楽しめる魅力的なスポットがたくさんあります。暑い日には涼しい場所で、寒い日には温かい場所で、ハノイの魅力を存分に味わいましょう。そして、旅行の思い出にぴったりのお土産を探すなら、スターキッチンハノイ旧市街店がおすすめです。
スターキッチンハノイ旧市街店でベトナム土産を見つけよう!

ハノイ大教会から徒歩10分、トレインストリートやハンザ市場からもほど近い便利な立地にある「スターキッチンハノイ旧市街店」は、2025年9月11日に新規オープンしたばかりの直営店です。ハノイ唯一の直営店として、スターキッチンの全24商品を取り揃えています。涼しい店内でゆっくりと商品を選べるので、暑い日や雨の日でも快適にお土産探しができます。日本人観光客や出張者、女子旅の皆さんにも大変人気です。
店舗情報:
店名: スターキッチンハノイ旧市街店【直営店】
住所: 15B P. Đường Thành, Cửa Đông, Hoàn Kiếm, Hà Nội
アクセス: ハノイ大教会から徒歩10分、トレインストリートから5分、ハンザ市場から5分。
スターキッチンハノイ店のおすすめお土産TOP3

バインミーラスク(約560円〜) ベトナム名物「バインミー」をイメージした、スターキッチン一番人気のラスクです。ココナッツ、マンゴー、フォー、コーヒー、パクチー、黒コショウの6種類のフレーバーがあり、小分け・軽量で職場のばらまき用にも最適です。女性社員やOL層にも人気のフレンチコロニアル感のあるデザインも魅力です。
ナムおじさんのカシューナッツ(約1,400円) ベトナムは世界有数のカシューナッツの産地。ユニークな「ナムおじさん」のイラストが目を引くパッケージと個包装が特徴です。ロースト、キャラメル、ココナッツ、ハニーの4種セットで、ギフトとしても喜ばれる一品です。
サイゴンバナナクッキー(約1,230円) ベンタイン市場文化をモチーフにしたパッケージが印象的な、チョコ×バナナ味のクッキーです。軽やかな甘さで食べやすく、個包装&常温OKなので、会社やグループへのお土産にもぴったり。「南国に行ってきた感」が伝わる可愛いパッケージも人気の理由です。
暑い日に涼しく過ごせるスポット
ホーチミン廟・ホーチミン博物館: 厳かな雰囲気の中でベトナムの歴史に触れることができます。室内なので日差しを避けられます。
文廟・国子監: ベトナム最古の大学であり、孔子を祀る廟。広々とした敷地内は木陰も多く、比較的涼しく過ごせます。
カフェ: ハノイにはおしゃれなカフェがたくさんあります。冷たいベトナムコーヒーやスムージーを楽しみながら休憩しましょう。
寒い日に暖かく過ごせるスポット
水上人形劇: 室内で楽しめるベトナム伝統芸能。寒い日でも暖かく、ハノイならではの文化体験ができます。
旧市街の屋台: 温かいフォーやブンチャーなど、ハノイのローカルフードを味わいましょう。熱々の料理で体が温まります。
マッサージ・スパ: 冷えた体を温めるのに最適です。旅の疲れも癒やされます。
よくある質問 (FAQ)
Q1: ハノイの冬はどれくらい寒い?
A1: ハノイの冬(12月〜2月)は、平均最低気温が14〜16℃程度ですが、曇天が多く湿度が高いため、体感温度は日本の冬の始まり(10℃前後)のように感じられることがあります。
特に朝晩は冷え込むため、厚手のジャケットやセーター、マフラーなどの防寒具が必須です。
Q2: 雨季の旅行は避けるべき?
A2: 雨季(5月〜10月)はスコールが頻繁に降りますが、一日中降り続くことは稀で、短時間で止むことが多いです。雨上がりの空気は澄んでいて、観光客が少ないというメリットもあります。
ただし、移動にはGrabなどの配車アプリを活用し、折りたたみ傘やレインコート、濡れても良い靴を用意するなど、雨対策をしっかり行えば十分に楽しめます。
Q3: 半袖だけで大丈夫な月は?
A3: 基本的に5月〜9月の夏の間は日中半袖で過ごせます。ただし、室内は冷房が効きすぎている場合があるので、薄手の羽織ものがあると便利です。
また、朝晩の気温差や、突然のスコールに備えて、常に一枚羽織れるものや雨具を持参することをおすすめします。
Q4: 寺院観光の際の服装マナーは?
A4: ベトナムの寺院や歴史的建造物を訪れる際は、肩や膝が隠れる服装がマナーとされています。露出の多い服装は避け、長袖シャツや長ズボン、ロングスカートなどを着用しましょう。
薄手のストールやカーディガンを持参し、必要に応じて羽織るのも良い方法です。
Q5: Grabなどの移動手段での気温対策は?
A5: Grabバイクを利用する際は、特に冬場は風を切るため体感温度が下がります。夏場は日差しが強いため、日焼け対策が必要です。季節に応じて、薄手のジャケットや長袖シャツ、サングラス、マスクなどを用意すると快適に移動できます。
Grabカーを利用する場合は、冷房が効きすぎていることもあるので、羽織るものがあると安心です。
まとめ
ハノイの気候は、日本の四季のように年間を通して変化に富んでいます。特に10月〜11月の秋は、穏やかな気候で観光に最適なベストシーズンです。
しかし、冬は意外と冷え込み、夏は酷暑とスコールに見舞われるため、旅行時期に合わせた適切な服装と持ち物の準備が何よりも重要です。
この記事でご紹介した月別の気温と服装ガイド、そして持ち物リストを参考に、あなたのハノイ旅行が快適で素晴らしいものになることを願っています。スターキッチンハノイ旧市街店では、旅の思い出にぴったりのお土産を多数取り揃えておりますので、ぜひお立ち寄りください。
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